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May 20

kazukij:

青柳文子オフィシャルブログ Powered by Ameba

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(via mu12)

“私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
 何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた

私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き

話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった

ある日父から

「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
 何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
 チョットおしゃれしてこい」

と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った

「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
 お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」

おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・

1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする

2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける

3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。

4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・

5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン

父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し

「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」

「いいよ。寝てろ」

朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・

リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された


「 麗子へ
 
 昨日は楽しかったな
 また、行きたいよ また一緒に行こうな

 昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
 ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
 それが、お前の量だぞ
 今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
 世の中はいい奴ばかりじゃない
 騙してどっかに連れて行かれたら
 お父さんは守ってやれないから
 だから、お前の量を教えようと思ったんだ
 必ず守ってくれよ
 お父さん信じてるけどな・・・


              お父さんより      」


涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・

今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・

ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました

感謝しています。


女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう

父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている

今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・” —

[mixi] 日記ロワイアル | 父の教育

本当に伝えたいこと、それと、それを表現する方法。

(via mcsgsym)

(via mu12)

「テクノ古事記」

昔々、ジュラルミンというそれはそれは尊い神様がいました。
ジュラルミンは一人で退屈でしたので男の子と女の子の子供を作りました。
その子供に名前を男の子の方にクラフトワーク、女の子の方にはアフリカバンバータと付けました。
「父上、私は何をすればいいのでしょう」クラフトワークは言いました。
「そこにターンテーブルがあるからこのレコードを上に置いてそこをあなたの家にしなさい」

言う通りにしました。しばらくレコード上で暮らしていると二人は寂しくなりました。
「そうだ、Hなことをしよう」アフリカバンバータが言います。
そして、お互いレコードの反対側から歩き声をかけてHなことをする約束をしました。
「フィルターを通す」アフリカバンバータが最初に声をかけます。
「シンセが出る」クラフトワークが次に言います。
するとなんということでしょう、コピペマンが生まれたのです。
「出たwww」思わず二人は叫びました。その後でコピペマンを外に投げ捨てました。

「僕から声をかけなかったからだね」クラフトワークが言います。
もう一度最初からやり直しです。
「シンセの」クラフトワークが先に声をかけます。
「フィルターを通すと出る」アフリカバンバータが答えます。
なんということでしょう、アンダーワールドが生まれたのです。

それから二人は同じようなことを続け、プロディジー、ダフトパンク、ケビンサンダーソン、 ホアンアトキンス、 デリックメイとどんどん生まれます。
しかし、アフリカバンバータがケミカルブラザーズを生んだときです。
「サマソニ臭えええ」死んでしまいしました。
怒ったのはクラフトワーク、「アウトバーン!!」その一声と共にケミカルブラザーズは死んでしましました。
これを「電子的魂の顕現」と名付けることにしました。

クラフトワークはアフリカバンバータを探すためにMD・カセット界という禁断の世界に足を踏み入れました。
なんとそこにはアフリカバンバータがいました。「帰ろう、MD様に頼みに行って来るよ」
「Hi-MDさまが一番偉い人です、帰れるようにお願いしてきますのでお待ちください」アフリカバンバータは奥へ行きます。
一向に戻ってこないアフリカバンバータ、クラフトワークは怒ってアフリカバンバータを追い、その姿を確認しました。
クラフトワークは驚きました。なんとアフリカバンバータはグランドマスターフラッシュになっていたのです。
「あなおそろし」一目散に逃げ出しました。
「私の言葉を聞いて下さい。私のメッセージを聞いて下さい」グランドマスターフラッシュがそう叫ぶと、
どこからともなく翻訳マンが湧いてくるのです。
クラフトワークは死に物狂いで逃げます。そして洞窟の出口でブレイクビーツという新しいドラム演奏を行いました。
シンセのフィルターをドラムに通した瞬間です。
みんな驚いて逃げていきます。

「あー驚いた」クラフトワークは近くの泉に入り身体を洗いました。
そこでも色々と神様が生まれましたが、めんどくさいので省きます。
最後に生まれた三人の神様はそれはもう素晴らしかったのです。
左目を洗った時にAphex Twin、右目を洗った時にはShpongle、鼻を洗った時にはSquare Pusherという神様が生まれました。
クラフトワークは感動しました。「エイフェックス・ツインはWarp Recordsを治めなさい」
「リパッ、リパッ、リパリパッ リパッジェムース」 とてもうれしそうです。
「Shpongleはトランスを治めなさい。インフェクティド・マッシュルームという神がイスラエル・ロックに行かないように気をつけるのですよ」
Shpongleは頷きます。
「そして、最後にスクエア・プッシャーはRephlex Recordsを治めなさい。しかし身はWarp Recordsに置くのですよ」

かくしてそれぞれの役割を担った3人でしたが、スクエア・プッシャーは電子的魂を顕現させずに失踪してばかりです。
クラフトワークは理由を尋ねました。
「他人の音源をパクって曲を作る。本人が聴いたら悔しがるだろうな。それって最高じゃん(笑)」
スクエアプッシャーは呆れられました。
エイフェックス・ツインはそんなスクエア・プッシャーを怒りますが、スクエア・プッシャーはそんなことはお構いなしです。
それどころかエイフェックス・ツインのシンセに自分のフィルターを通してしまったのです。
!!!、バトルスと神様がまた生まれるのです。
スクエア・プッシャーはますます調子に乗り疾走を繰り返します。
初めは庇っていたエイフェックス・ツインですが、スクエア・プッシャーが「僕にとって音楽は希望の光なんだ。音楽に関わる全ての人を尊敬している。」と言った時には
気持ち悪すぎて犬小屋に隠れてしまったのです。
ある神様が言いました。

「SAWそしてここにオレ流の甘美を感じる。
彼が伝えたかった強烈な意思、そして美学。
それが一体となって能管を刺激っくす。
QUOTHよりハードなSAW
わかるか?この意味が?
もう1度いう。
QUOTHよりハードなSAW 」

エイフェックス・ツインは機嫌を直して犬小屋から出てきてくれました。


一方、スクエア・プッシャーはというとWarpの反感を買ってしまいRephlexへ追放されることになってしまったのです。
スクエア・プッシャーがRephlexを当てもなくぶらぶら歩いているとトッテンカンと変な音が聴こえてくるのでした。
その音を聴いてるとスクエア・プッシャーは気持が悪くなってきました。

「あの音はオウテカという神様が出しておるんじゃ、村のみんなはとても迷惑に思っているよ」近くの村の人が応えます。
「あの音を出させないようにしたら何かくれるかい」
「わしの娘をくれてやってもいいぞい、Mira Calixという天から落ちてきたそれはそれは美しい娘じゃて」
「娘はいらないからそいつに俺の子供産ませてやってくれ」
村の人は快く了承します。

スクエア・プッシャーはオウテカのことをよく知っていました。オウテカはWarp Recordsにいましたが、その電子的魂が意味不明すぎて
みんなにオナニー野郎と呼ばれて、顔を真っ赤にしてRephlexに堕とされたのでした。

早速、スクエア・プッシャーはオウテカに電子的魂を作るのをやめるように言いました。
「誰か一人でもいいから自分を理解してくれる人がいればいい」と言ってオウテカは泣くのでした。
スクエア・プッシャーはおかしくて笑ってしまいます。


「あなたの奏でる電子的魂はとても素敵でしたよ」
なんとそこに突然Mira Calixが姿を見せました。

これで万事が解決しました。
二人は仲好くなって結婚することになったのですが、約束を忘れるスクエア・プッシャーではありません。
Mira Calixに子供を無理やり産ませます。
二人の間にWispという新たな神様が誕生したのです。
「ウィィィ――――――――――――――――スッ――――――――――― ピイィッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ウィィィ――――――――――――――――スッ――――――――――― ピイィッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 」
とても元気よく泣く子供でした。

スクエア・プッシャーはその姿を見るなりすぐにRephlexを治めることを命じたのです。めんどくさかったのです。


そして、時が経ちWispはもうすっかり大人です。
それと同時にWarpへの不安がどんどん募っていくのを感じます。
戦争をすることにしました。

だけれど、Warpという強大な神様の集まりに勝てるはずがありません。Rephlexは追い詰められ、Wispは新しい電子的魂を顕現させる力もなくなってしまいました。
それはRephlexにいる他の神様も同じことなのです。

疲弊するRephlexではある伝説めいた噂が流れ始めました。
「Tuss様が来て下さる、Tuss様が全てを救って下さる」
その声はRephlexの衰退が進めば進むほど大きくなっていきます。

エイフェックス・ツインはこの戦いを快く思っていませんでした。血が一滴流されるごとに涙を一粒流しました。
エイフェックス・ツインは決心をして立ち上がります。
「もう泣くのは嫌だ」


Rephlexの神々は電子的広場に集まり、ただひたすら叫びます。
「The Tuss!!!The Tuss!!! The Tuss!!!」

「そこまでだ!」
ルーク・ヴァイバート率いるWarpの軍勢がRephlexの神々を取り囲みます。
「Tussなんか来ない、死ね」

その時です。一筋の光が空から垂れてきました。その光はとても美しすぎて砂金が降り注いでいると誰もが思うほどでした。
その一筋の光から一人の神が下りてきました。
「Tuss am I」

まさに電子的魂のナザレのイエス
全てのものに平等にパンとワインが配られた瞬間だ!

誰もがそう叫んだのです。Rephlexも、そうWarpの神様たちもそれが戦いの終わりを告げる合図だと容易に理解できました。

「Tuss am I」

こうして電子的魂の世界に平和が訪れました。

” — テクノ古事記|minato mirai no memo blog (via 46252) (via 46252) (via 46252) (via cuddlydominion) (via shortcutss) (via shinoddddd) (via mu12)

“激しい縦ゆれを表現するとき

男性 「突き上げるような」
女性 「突き上げられるような」

テレビなどでの縦ゆれの時の(台本読みでないときの)アナなどの発言を
注意深く聞くと、当てはまる場合が多い

男性で下の方はそのケがあるのかもしれません” — 激しい縦ゆれを表現するときの表現:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via blendy999)

(via mu12)

oooooooo:

Adamantly Wire Memorized

oooooooo:

Adamantly Wire Memorized

(via suzukichiyo)

以前勤めていた大学の同僚の先生が、なかなか就職が決まらない学生にこんな助言をしていたのが印象的でした。

「やりたい仕事が見つからないなら、5時で終わる仕事を探しなさい。それから寝るまでの間は好きなだけ趣味に没頭できる。むしろそっちが生きている時間なんだから、最低限のお金を稼ぐだけの仕事を探すことも考えてみなさい」

 当時は、すでに「自分らしく働こう」などと言われていた時代です。学生たちは「そんな仕事なんかないよ」と落ち込んでいましたから、先生の言葉に救われたようです。

 もっと言えば、好きなことも特にない、かといって仕事も好きではない、そんなにガツガツ働きたくないという人もいると思います。

 そんな人が、無理やり好きな仕事を見つける必要があるのでしょうか。

” — 仕事に「自己実現」は必要か。 働くことが楽しくない人がいてもいい|香山リカの「ほどほど論」のススメ|ダイヤモンド・オンライン (via mcsgsym)

(via mu12)

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andi-b:

bibidebabideboo:

hasso:

家紋 (via A Journey Round My Skull: Crest Syndrome)  

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家紋 (via A Journey Round My Skull: Crest Syndrome)  

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May 19

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